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Buddy Academy

バディ アカデミー

介護福祉士を目指す
外国人介護士・スタッフの
オンラインスクール

これからも
日本で介護の仕事を
続けたいあなたへ。

介護福祉士を目指したい。

こんな悩みはありませんか?

「日本語の長い問題文が難しい」
「介護の専門用語が分からない」
「何から勉強すればいいか分からない」
「仕事のあと、一人で勉強するのが大変」
「分からないことを質問できる人がいない」
「介護福祉士の試験に合格できるか不安」

「介護福祉士になりたい」と思っていても、一人で勉強するのは簡単ではありません。さらに、仕事をしながら勉強を続ける必要があり、限られた時間の中で、継続することも大きな課題です。
日本で働く外国人介護士・スタッフが、介護福祉士国家試験の合格を目指しながら、日本語や介護知識、現場で必要な力を学べるオンラインスクールで、介護福祉士合格を目指しませんか?

学び方が分かると
勉強は少しずつ変わります

何を、どう
勉強すればいいのか
分からない
間違えることが
多くて自身が
持てない
日本語が難しくて
読んでも
よく分からない
仕事が忙しくて
勉強の時間が
取れない・続かない
毎日、少しずつ
進められ迷わず
勉強できる
できる問題が増えて
自信がつき
自分にもできる
言葉の意味が分かり
内容がスッと
入ってくる
無理のない計画で
仕事と勉強の
両立ができる

Buddy Academyとは?

Buddy Academyは、日本で働く外国人介護士・スタッフが、介護福祉士国家試験の合格を目指しながら、日本語や介護の知識、現場で必要なコミュニケーションを学び、日本で長く介護の仕事を続けるための力を身につけるオンラインスクールです。
毎日、少しずつ
進められ迷わず
勉強できる

こんな悩みに
合わせて学べます

問題が難しい

問題の読み方を学べます

国家試験の問題文を読み、「何を聞かれているのか」を分かりやすく理解する力を学びます。

ここが変わる!
意味が分からない

介護の言葉と知識を学べます

介護の専門用語や基礎知識を学び、利用者の状態や介助について考える力を身につけます。
ここが分かる!
伝わらない

現場で伝える力を学べます

報告・連絡・相談、申し送り、記録など、介護現場で必要な伝え方を学びます。
ここが身につく!

Buddy Academyの学びなら

だから、働きながらでも介護福祉士を目指しやすくなるんです!

国家試験の勉強だけで
終わらない

まず、動画で学ぶ
学習動画を見ながら、介護や
国家試験に必要な基礎を学びます。
ライブ授業で確認する
講師と一緒に学びながら、理解できているかを
確認したり、分からないことを質問したりします。
しかも

国家試験の勉強だけで終わりません。
学んだ知識を介護の場面とつなげて考えるから、

学んだことを、

毎日の介護の仕事につなげます

  だけじゃない!

答えを覚える

学んだことを
分かるまで
理解する
自分の考えを
整理して
つなげる
介護の場面で
どうするか
考える

つながる学びを

介護の仕事に

プランとカリキュラム

Buddy Academyでは、ニーズに合わせてご受講いただける●つのプランをご用意してました。

日中の勤務時間内で学ぶ。

授業時間:10:00~16:00
授業回数:週1回・60分
授業形式:少人数ライブ授業

施設が学習状況を把握しながら、仕事と試験対策を計画的に進められます。

第20回
利用者や職員との会話で使う、日本語や表現を学びます。利用者や職員との会話で使う、日本語や表現を学びます。
第20回
国家試験の問題を読み、状況や質問の意味を考えます。
第3回
国家試験や介護の仕事で使う専門的な言葉を学びます。
第4回
認知症の基本や、利用者との関わりについて学びます。
講座名
Buddy Academy 個人向けオンラインスクール
受講方法
オンライン
費用に含まれるもの
eラーニングコンテンツ + 各習熟度テスト + ライブ授業
受講料
10万円/名(税込11万円/名)

日中の勤務時間内で学ぶ。

授業時間:10:00~16:00
授業回数:週1回・60分
授業形式:少人数ライブ授業

施設が学習状況を把握しながら、仕事と試験対策を計画的に進められます。

第20回
利用者や職員との会話で使う、日本語や表現を学びます。利用者や職員との会話で使う、日本語や表現を学びます。
第20回
国家試験の問題を読み、状況や質問の意味を考えます。
第3回
国家試験や介護の仕事で使う専門的な言葉を学びます。
第4回
認知症の基本や、利用者との関わりについて学びます。
講座名
Buddy Academy 個人向けオンラインスクール
受講方法
オンライン
費用に含まれるもの
eラーニングコンテンツ + 各習熟度テスト + ライブ授業
受講料
10万円/名(税込11万円/名)

日中の勤務時間内で学ぶ。

授業時間:10:00~16:00
授業回数:週1回・60分
授業形式:少人数ライブ授業

施設が学習状況を把握しながら、仕事と試験対策を計画的に進められます。

第20回
利用者や職員との会話で使う、日本語や表現を学びます。利用者や職員との会話で使う、日本語や表現を学びます。
第20回
国家試験の問題を読み、状況や質問の意味を考えます。
第3回
国家試験や介護の仕事で使う専門的な言葉を学びます。
第4回
認知症の基本や、利用者との関わりについて学びます。
講座名
Buddy Academy 個人向けオンラインスクール
受講方法
オンライン
費用に含まれるもの
eラーニングコンテンツ + 各習熟度テスト + ライブ授業
受講料
10万円/名(税込11万円/名)
介護の現場を知る講師
と学びます

Buddy Academyでは、介護福祉士の資格や介護現場での経験を持つ講師と学びます。試験の知識だけでなく、実際の介護の仕事をイメージしながら学べることが特長です。難しいことばもそのまま覚えるのではなく、意味を理解しながら学べるよう、分かりやすさを大切にしています。

各プランの費用

受講方法
受講時間
受講期間
受講場所
受講料/名
Aプラン
e-ラーニング
動画1本1時間×12回
ライブ授業1時間
3ヶ月
オンライン
27,500円
Bプラン
e-ラーニング
動画1本1時間×12回
ライブ授業1時間
3ヶ月
オンライン
27,500円
Cプラン
e-ラーニング
動画1本1時間×12回
ライブ授業1時間
3ヶ月
オンライン
27,500円

無料相談受付中!

介護福祉士を目指す
外国人介護士・スタッフの
オンラインスクール

これからも
日本で介護の仕事を
続けたいあなたへ。

講師について

介護講師
保有資格
外国人介護士・介護スタッフのための介護福祉士合格を目指すための法人向けオンライスクール|株式会社Buddy
PROFILE

外国人介護士・スタッフがつまずくのは、本人の努力が足りないからとは限りません。専門用語の難しさや文化の違い、質問しにくい学習環境など、さまざまな背景があります。
現場で経験してきたことを、受講生一人ひとりに伝わる言葉へ置き換えながら、試験合格とその先の成長を支えていきます。

外国人スタッフへの指導実績
累計300名以上

※2021年から2026年までの研修・授業の受講者を集計

講師・日本語教師(登録日本語教員)
保有資格
PROFILE

日本語の勉強と、実際に現場で使える日本語には差があります。利用者様への声かけ、職員同士の報告・連絡・相談など、介護現場特有のコミュニケーションを、実践的な場面に沿って学びます。
介護福祉士としての現場経験と、登録日本語教員としての専門性を活かし、「分かる」だけでなく「職場で使える」日本語力を身につけられるよう指導します。

あなたの悩みから生まれた
Buddy Academy

日本の介護施設で働くと、日本語や仕事のルールなど、分からないことがたくさんあります。
仕事をしながら、介護福祉士の勉強を続けることも簡単ではありません。
そこで、外国人介護士・スタッフが分かりやすく、続けやすい学び方を考えました。
やさしい日本語で学び、試験の勉強と介護の仕事をつなげて学べるオンラインスクールをつくりました。
それが、Buddy Academyです。介護福祉士を目指しながら、介護の仕事に役立つことも学びます。
「日本でこれからも介護の仕事を続けたい」というあなたの学びを支えます。
受講生
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